ローマ教皇はなぜ日本に来たのか?

■なぜ? ローマ教皇が日本に来たのか? 来なければいけないワケ。
11月25日ローマ教皇がタイ王国に寄って、それから日本に来られました。仏教の国であるタイ王国では、カトリック信者は、ほとんどいません。日本でも、カトリック信者は少ないでしょう。それなのになぜ?
タイ王国と 日本の共通点が1つありますね。ここに気が付いていれば、アジアの国でなぜ、タイ王国と日本だけが選ばれたのか?が明確に理解でき、これから世界で起こることも推理できるレベルにあります。人生計画ももう練りなおしているはずです。
しかし、タイ王国と 日本の共通点? えっなに? という状態であれば、これから世界で起こることも、えっなに? と慌てるだけになるでしょう。バタバタするだけです。
知りたい人は、下記本を読んでください。特別特価はもうすぐ終わります。


【我々太陽神の民族が覚醒するとき世界史が変わる】

さて、話しは変わります。今回のローマ教皇のメッセージはなんだったのでしょう? 核兵器の撤廃とか、そんなことは表面上のことでどうでもいいのです。もっと深い部分にたいするメッセージがあったことに気がついていたでしょうか?
「孤独は、世界最大の貧困である」孤独感がある以上、信頼関係もつくれないし、幸せ感も味わえないし、ただ生きているだけのゾンビ人間である。
ローマ教皇は、「ゾンビ化」している日本を警告したのです。
当社の占いの書籍でも、何度も書いていますが、ほとんどの人は、もって生まれた星を、まったく使わずに死んでいきます。まさに、ゾンビ人間ばかりです。
じゃあどうすればいいのか? 下記の本を読んでください。なぜこんな本を書かざると得なかったのか?分かりますか? どんな占い本を読んでも、どんな開運本を読んでも、幸せ感を得ることができない人達が多いからです。占いを使って35年の筆者も、その一人でしたから。
筆者が言いたいことをローマ教皇が代弁してくれました。ゾンビ人間のままじゃ、死ぬまで苦しい思いをするだけです。さあ あなたはどうするのか?


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すべての人間関係を改善する

来週から、新刊を発売いたします。

今回の新刊は、あらゆる悩みと困難は、人間関係に起因する
というドイツのアドラー心理学からヒントを得て、さらに
最先端の西洋心理学でちょっと変わった遺伝子を持って生ま
れて来たがゆえに、人との関係性がなんとなく、うまくいか
ないという人のために、筆者の運命学理論と経験をまじえて
書き起こしたものです。

偉そうに言う筆者も、自分の遺伝子の特徴を知ってから、人との
関係性に悩まなくなりました。50代になってからですよ。
占いでは、遺伝子の特性は分かりません。だからいくら占いを
使っても、実用で使えない人も多いわけです。

正直言って、幸福を科学的に探究したり、人の幸福を心理学的
に分析する技術、論文は、西洋のほうが、10年は進んでいます。

占いの使い方も、西洋の場合は、目的はたった1つ。持って生ま
れた遺伝子を活用させるために使うことです。当たる当たらない
では使いません。

強みはなにか? そして強みはもっと強く。
弱みはなにか? 補うにはどうすればいいのか?

そんなふうに人を生かす活用術として占いを使いますから、
当たるとか当たらないという感覚を占いに求めてはいない
のが西洋社会です。

筆者の30年の経験でも、成功者、幸福そうにしている人は、
どんな占いで見ても当たります。不幸そうにしている人は、
持って生まれた遺伝子が活用されずに腐敗しつつあります。

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ADHDのテレビ番組をみて・・・

■ADHD 注意欠陥・多動性障害 のテレビ番組について

10月31日 夜のテレビ番組でADHDのヒトの特集をやっていました。ある方面だけに突出した才能をもった人が多数事例として紹介されていましたが、現実のADHDの人を多く友人に持つ筆者からみれば、とてもかたよった内容でした。

まず 注意欠陥・多動性障害 という言葉がもう西洋では古い言葉です。

【起業家、冒険家、発明家、投資家、緊急医療専門医師】こんなふうに西洋の文献では表記されているのがADHDです。筆者の友人の多くはADHDですが、起業家、投資家、外科医が多いです。テレビで紹介されたような芸術家はいません。小さい特徴的な会社のオーナーが多いです。

じっさいマイクロソフトのビルゲイツもADHDです。Windows3.1を発明しWindows95まではマイクロソフトが頑張って開発したものですが不安定で業務使用には耐えられないという評判が悪いものでした。ビルゲイツはそれを知っていて10年も悩み続けていたのです。そこにDECというコンピュータメーカーでOSを開発していたカトラー率いる200人の
技術者をまるごと買収してできたのが、今のWindows10の原型となったWindowsNTでした。マイクロソフトで開発することをあきらめて外から技術をいれたわけです。当時は、「衝動的」な判断だと言われたものです。

ADHDだから「衝動的」にやったと言われたものですが、こんな評価は間違っています。10年もビルゲイツは悩んだあげくに、一瞬のチャンスをつかんだわけです。

いかがでしょう。ADHDは「衝動的」「気移りする」とかテレビ番組では言ってましたが、それは表面的な見方であることがわかるでしょう。10年間も集中してチャンスを狙っていたのですから。

イチローもアップルの創業者のジョブスも、KFCの創業者カーネルサンダースもADHDです。彼らを、注意欠陥・多動性障害 と呼ぶのでしょうか?

日本の医学学会は、本当に無知で遅れています。

さて、そんなADHDですが、成功した起業家も人間関係では悩んでいる事実はあります。

新刊の案内です。ADHDだと感じている人には読んで欲しい書籍です。海外の新しい文献に紹介されている内容に筆者の経験をくわえた大作です。

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