メラニア婦人を占ってみた

メラニア婦人の診断をしてみました。アメリカのメデイアからは
ひどい中傷を受けています。昔モデルだった頃の全裸の写真を拡散
されたり、昔は売春婦だったというデマを拡散されたり、トランプ
と不仲になって離婚を考えているとかいうデマを拡散されたり、ひ
どい扱いを受けています。

しかし、どんなデマを流されても、凛としていますね。生まれと育ち
はスロベニアという共産国家だったので、父親から、誰も信じるな、
隣人も友人も信じるな、みんなスパイだから。真実を話すな、感情を
語るな、それをチクる奴が必ずいるから。それが共産国家だという
教育を受けているのです。共産国家でありながら、父親は共産党のメ
ンバーでありながら、娘のメラニアをカトリックの洗礼を受けさせ、愛
を中心とした女性になって欲しいと願ったわけです。

メラニアは16歳でモデルとなり、共産国家を嫌い、その後、イタリア
フランスで仕事をし、アメリカに渡ったわけです。

モデルとして世界で生きていくために、フランス語、イタリア語、英語、
そして母国語も話せるわけです。

命式をみると、トランプさんよりも、はるかに強いですよ。女々しいのは
トランプさんです。

戦争を阻止したいトランプ

>トルコのエルドアン大統領は17日、首都アンカラで、同国を訪問した米国のペンス副大統領と会談し、シリア北部でのトルコ軍の作戦を120時間(5日間)停止することで合意した。ペンス氏が会談後の記者会見で明らかにした。トランプ米大統領がシリア北部からの米兵撤退を決断したことを受け、トルコ軍が同地域を実効支配していたクルド勢力への軍事作戦を開始。シリア情勢の一段の混乱が懸念され、国際社会の批判を招いた。

この記事を読んでどう思うか?

トランプ大統領が戦争を防いでいるのです。戦争をしたいのは、戦争経済で利益を出したい連中。具体的には 左派ユダヤ ネオコンとよばれる連中。かれらが、今までの大きな戦争をしかけてきた。太平洋戦争もそうです。ユダヤ人大統領 ルーズベルト が太平洋戦争をしかけた張本人であることはもうばれています。

もうこういったやり方は、やらないと言っているのがトランプなんですね。オバマまでのアメリカとは違うんですね。オバマ大統領までは、左派ユダヤに支配されてきたのがアメリカの歴史。いつからそうなったか?といえば、FRBを創立した1913年頃から。

トランプは アメリカファーストというが、そのあとで、必ず 各国ファーストとも言っています。つまり 各国のリーダーは、自国民のために、働けと言っているのである。

トルコは、NATOの一員である。しかしEUの一員ではない。NATOのメンバーが戦争をスタートさせると他の国も行動を起こすしかない。

しかしEUから英国が離脱すると、アメリカとイギリスが戦争に関わらないと 言っているのと同じになってしまう。そう もう世界の構図は変わってきているんですよ。戦争で利を得てきた連中は、これから消滅していくのでしょう。