若い嫁さんが欲しい


なぜこんなタイトルで書籍を作ったのか?

それは私自身が、56歳で30歳を超えたばかりの女性と結婚して、若い女
性をめとることが男にとって

・どれだけ、素晴らしいことなのか?
・どれだけ、 元気になるのか?
・ どれだけ人生を楽しめるのか?
・ 夜の夫婦生活はまるで天国のように楽しめ、
・ 愛する人がいない人生から愛する人がいる人生への転換で、
魂が喜びに満ちることを実感したからなのです。

56歳という年齢を考えれば、常識的にはせいぜい40代の女性がいいところ
で、普通は50代でしょう。しかし、中高年の女性と繰り返しお見合いをして
みたのですが、男の部分が納得しません。家政婦としての嫁さんは、どうして
も欲しくありませんでした。

このまま一生独身なのか?と思うともう死んでしまったほうがいいと何度も思いました。
幸いにも、投資でかなりの利を得ていたので仕事をしなくても死ぬまで質素に暮らして
いけば生きられます。

しかし、それでは生ける屍です。
生きるなら、若くてきれいな女性と暮らしたい、もう一度子供を作りたい、こ
の欲求を抑えることができません。日本人が無理なら世界には1人くらい自分
に合う女性がいるだろうと、とことん信じることにしました。

あれから2年が経過し、ぶじに25歳年下の嫁さんと、仲良くくらしております。

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