占い本を読むと馬鹿になる

悪魔は正体を知られたらおしまい という格言があります。古代中国の聖典とよばれる占い本の正体は、勉強すれば、馬鹿になるという悪魔的な本です。共産主義を勉強すれば、理屈では理想社会ができるように勘違いする。しかし、実際は、北朝鮮をみても、中国をみても、支配者層だけがぶくぶくと太り、大衆は飢えるというのが現実です。

実は、自分の占いビジネスも、中国運命学の背後に隠された悪魔的意図を、わかりやすく公開することが、最大の目標です。

占いの大家って言われる人(すでに多くが故人となっている)、佐藤六龍をのぞき、嫌らしい人格の持ち主が多かったです。佐藤六龍だけは、講義や本のなかで、おまえら、こんな学問が正しいと信じているのか?アホだね。だから、貧乏しているんだろ、
俺は、商売でやっているだけだから、達観しているぞ、と言ってました。

なんだ、四柱推命の市販されている本や、ネット情報ってアホみたい。つまらん理屈をこねくりまわすだけの、共産主義とおなじじゃないかと気が付くと、そこから、やっと開運のスタートです。

こまったことに、みんな馬鹿になりたい人がおおい。そんな方向で勉強すると馬鹿になるぞ、とアソバイスしても、頑張って馬鹿になりたがるんですね。

そういうなかでも、一部の人は、当社の本をすべて買って 洗脳から脱出している。

そんな人が10万人を超えたら 占いの常識も変わるでしょう。