台風は東京に来ないといけないワケ

大嘗祭が11月の末に行われますが、これはとても霊的でスピリチュアルな儀式であり、天皇以外はその内容を知ることはできない儀式です。世間的には新天皇に変わって令和時代になっていますが、この大嘗祭が本当の意味で新天皇の誕生日になるのです。

この儀式の日程にあわせてバチカンのローマ法王が日本になぜがきます。

霊的であり、スピリチュアルな儀式であるがゆえに、東京のど真ん中にある皇居という場所は 神聖な儀式になりにくい環境になっているのかもしれません。

とくに、エレクトロニックスモッグといわれる電磁波公害が都心はものすごいと予想されます。

私が使っている波動測定器も、都内で使うときは、電磁波公害をきれいになくす装置を部屋に設置しないとうまく使えないという問題があります。

霊的現象は、微細な量子力学でいう振動であり波動です。

その大嘗祭にあわせて、エレクトロニックスモッグを掃除しないとなりません。それが、台風なのかもしれませんね。

今年最大のポイントは、大嘗祭です。

気が付いていますか?

左翼に支配されたNHK メデイアは、こういった内容一切を報道しませんが、3000年も続いてきた伝統行事は、左翼の連中にとっては、邪魔なんでしょう。

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もうれつな勢いで世界史が動いているのを感じているでしょうか?頻繁に起こっている豪雨、地震、ヨーロッパの異常な酷暑などの自然現象も我々人間の活動(世界で起こっているさまざまな出来事)とシンクロしています。すべてが別々に起きているのではなく、すべてがつながっているのです。

今年11月には令和天皇による大嘗祭が行われますがこれが実質的な天皇としてのスタートになります。まるでそこに焦点を合せるかのように英国もEUから脱出しようとしています。そうすべてがつながって世界は動いているのですが、多くの人はこれに気が付きません。ぼ~としています。

しかし、元ウクライナ大使だった馬淵氏が本当の左派ユダヤの歴史を学問として書籍化したり、西洋医学は〇〇にのっとられていると主張し代替え治療を広めている船瀬氏が書籍を出したり、大衆に金利をつけてお金を増やしてあげることが金融の本領だとして革新的なファンドを運営している澤上氏などが時代の行く先を明るく照らし始めています。

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