実に 10年以上の 大蔵省の間違った正義感・自我・エゴにくわえ
経済界のトップの間違った正義感・自我・エゴ が推し進めてきた
のが消費税だった。
内臓脳の自我・エゴ・正義感 というのが、どれほど真実から遠い
ところを右往左往しているのか? がよく分かります。
内臓脳の頭の良さって、しょせんは、こんな程度だということが嫌ほど
分かります。
ここが分かれば、自分の考えが正しいという感情などはわいてきません。
大統領になったとしても、独裁者になろうなんていう気持ちにはなれません。
トランプさんが独裁者だと言う人が多いけど民主党49 共和党51 という
ギリギリのなかで戦っている環境を理解していない評論家です。
真の敵はいつも内部にいる。共和党のなかにも、反トランプがいて、彼ら
にもメリットを与えないとなりません。好き嫌いを超えて。
自民党が大勝しましたが、自民党の中には、反トランプ、親中国、まるで
中国の奴隷のように動く政治家も多い。そういった連中を押さえ込むか、
ちょっとした餌を与え続けないといけないのが高市総理。
大きな陰陽の流れからみると、流れは反転したというのは実際のところ
です。自然現象のように思えます。
どれが善とかどれが悪という判断は捨てましょう。ただの自然現象。
冬は去って 春が来た。これから暑い夏になるが、過熱して秋になり
冷えていく。