大政奉還

大政奉還の特集がテレビで放映されている。しかも、政治の勢力が国難に対応できないから、政治権力を放棄し 朝廷に、すべてを預けますという ものすごく深い意味合いまで、解説している。
 
この意味わかるでしょうか?
 
今の政治勢力もだめでしょう。だから、大政奉還したら という意思が働いているわけです。
 
面白いね。本当の日本の権力の中心が、そろそろ、動き出していることがわかるでしょう。江戸時代末期と同じことが起こりそうです。
 
見えていますか? このビジョンが、準備していますか? 将来に向けて。江戸は、終わるのです。明治がやってくるのです。

若い嫁さんが欲しい


なぜこんなタイトルで書籍を作ったのか?

それは私自身が、56歳で30歳を超えたばかりの女性と結婚して、若い女
性をめとることが男にとって

・どれだけ、素晴らしいことなのか?
・どれだけ、 元気になるのか?
・ どれだけ人生を楽しめるのか?
・ 夜の夫婦生活はまるで天国のように楽しめ、
・ 愛する人がいない人生から愛する人がいる人生への転換で、
魂が喜びに満ちることを実感したからなのです。

56歳という年齢を考えれば、常識的にはせいぜい40代の女性がいいところ
で、普通は50代でしょう。しかし、中高年の女性と繰り返しお見合いをして
みたのですが、男の部分が納得しません。家政婦としての嫁さんは、どうして
も欲しくありませんでした。

このまま一生独身なのか?と思うともう死んでしまったほうがいいと何度も思いました。
幸いにも、投資でかなりの利を得ていたので仕事をしなくても死ぬまで質素に暮らして
いけば生きられます。

しかし、それでは生ける屍です。
生きるなら、若くてきれいな女性と暮らしたい、もう一度子供を作りたい、こ
の欲求を抑えることができません。日本人が無理なら世界には1人くらい自分
に合う女性がいるだろうと、とことん信じることにしました。

あれから2年が経過し、ぶじに25歳年下の嫁さんと、仲良くくらしております。

国際結婚という選択をしてみませんか? 筆者が結婚までサポートできます。

 

選挙の争点

選挙があると、政治家は甘い言葉で票を集めようとする。しかし大衆は、また口先だけのうるさい政治家がなにか言っているぞ、としか思わない。
 
社会保障制度は、もうこのままだと破綻する。国家の財政も破綻する。
それをみんな うすうす知っている。
 
しかし政治家は、それを言うと票がとれないから言わない。
 
しらけている。
 
行きつく先は? 歴史の語るところでは、社会保障制度や国の財政の破たんしかない。 いわゆる、ガラガラポンである。
 
今回の選挙は、もう民主主義政治は、いいんじゃないか?終わりでも。こんなことを、国民に印象づける選挙になりそうだ。
本当は、この国の構造を変えないとならない。消費税は上げてもいいけど、名前を年金税にして、年金にしか使えない仕組みをつくる。年金を徴収するのをやめる。これだけで、数万人の税金で食べている人を削減できるし、立派なビルに入っている賃貸料やら水道光熱費やらを削減できる。おそらく、何千億円も、コストが削減できるはずだ。国民の1人1人から徴収するというのは、コストがかかるんだ。
つぎに、税金で食べている 特殊法人やらを、民営化する。
補助金もやめる。北海道の酪農家をみていると、ものすごい補助金をもらっている。建物の50%を補助するというのもあった。TPPで騒いでいる頃だった。
メデイアには流れてこないけど、こういった補助金だけで、何兆円も使われているんだろうなと思う。
文句を言っても 人生は良くならない。国が破たんするのを前提に資金計画を立てているか?
私は、長期投資で、国が破たんして年金ゼロでも、生きていける設計を10年前からやっている。
もう還暦なので、バリバリは働けない。だったら、お金に働いてもらうしかないでしょう。それが長期投資。さいわい、日本には、世界を代表し、世界に愛されている製造業が多いから、日本人であることを幸せに思っている。