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消費税が生まれたわけ

2026年2月14日 - 未分類

 実に 10年以上の 大蔵省の間違った正義感・自我・エゴにくわえ
 経済界のトップの間違った正義感・自我・エゴ が推し進めてきた
 のが消費税だった。

 内臓脳の自我・エゴ・正義感 というのが、どれほど真実から遠い
 ところを右往左往しているのか? がよく分かります。

 内臓脳の頭の良さって、しょせんは、こんな程度だということが嫌ほど
 分かります。

 ここが分かれば、自分の考えが正しいという感情などはわいてきません。

 大統領になったとしても、独裁者になろうなんていう気持ちにはなれません。

 トランプさんが独裁者だと言う人が多いけど民主党49 共和党51 という
 ギリギリのなかで戦っている環境を理解していない評論家です。

 真の敵はいつも内部にいる。共和党のなかにも、反トランプがいて、彼ら
 にもメリットを与えないとなりません。好き嫌いを超えて。

 自民党が大勝しましたが、自民党の中には、反トランプ、親中国、まるで
 中国の奴隷のように動く政治家も多い。そういった連中を押さえ込むか、
 ちょっとした餌を与え続けないといけないのが高市総理。

 大きな陰陽の流れからみると、流れは反転したというのは実際のところ
 です。自然現象のように思えます。

 どれが善とかどれが悪という判断は捨てましょう。ただの自然現象。
 冬は去って 春が来た。これから暑い夏になるが、過熱して秋になり
 冷えていく。