若い嫁さんが欲しい


なぜこんなタイトルで書籍を作ったのか?

それは私自身が、56歳で30歳を超えたばかりの女性と結婚して、若い女
性をめとることが男にとって

・どれだけ、素晴らしいことなのか?
・どれだけ、 元気になるのか?
・ どれだけ人生を楽しめるのか?
・ 夜の夫婦生活はまるで天国のように楽しめ、
・ 愛する人がいない人生から愛する人がいる人生への転換で、
魂が喜びに満ちることを実感したからなのです。

56歳という年齢を考えれば、常識的にはせいぜい40代の女性がいいところ
で、普通は50代でしょう。しかし、中高年の女性と繰り返しお見合いをして
みたのですが、男の部分が納得しません。家政婦としての嫁さんは、どうして
も欲しくありませんでした。

このまま一生独身なのか?と思うともう死んでしまったほうがいいと何度も思いました。
幸いにも、投資でかなりの利を得ていたので仕事をしなくても死ぬまで質素に暮らして
いけば生きられます。

しかし、それでは生ける屍です。
生きるなら、若くてきれいな女性と暮らしたい、もう一度子供を作りたい、こ
の欲求を抑えることができません。日本人が無理なら世界には1人くらい自分
に合う女性がいるだろうと、とことん信じることにしました。

あれから2年が経過し、ぶじに25歳年下の嫁さんと、仲良くくらしております。

国際結婚という選択をしてみませんか? 筆者が結婚までサポートできます。

 

遺族外来というテレビ番組に違和感

遺族外来の番組をテレビでみていて違和感がわいてきました。人間って、こんなにも弱いんだよ という洗脳をされている気持ちになりました。

自分の経験からいうと、愛する人を失ったばあい、うつ病になりました。どうしようもありません。抵抗できません。薬を飲むしかありませんが解決しません。アロマオイルとかも使いましたが・・・

しかし、そこであきらめるか 前に進むかで 人生って違ってきます。

おおくのうつ病患者と会ってきましたが皆 もう戦うことをあきらめています。

自分の場合は、前進することに決定。つまり、新しく愛する人を、探しました。日本ではさがせなかったので東南アジアまで出かけていって探しました。地球は広い、世界に1人くらい、自分と結婚してくれる若い女性がいるだろ!出会いがないのは自分の努力が足らないからだと、決断。

結果 新しい伴侶を得ることができました。おまけに、英語での会話になるので、英会話までできるようになってしまった。必死で1年間 勉強した成果です。受験勉強以来の、がり勉をしました。57歳からの勉強ですが、必死でやれば、なんとかなるものですね。

新しくできた愛する人と、温泉旅行 スキー旅行 海外旅行 家の草刈 まきわり そんなことをやっていると、昔の記憶はどんどん 上書きされていきます。だから、愛する人を失ったら 全力で次を探せ! これが自分の回答でした。

くよくよ 悩んでばかりいると、死にどんどん 近づきますよ。もう死んでもいいなら、そのままでいなさい。でも、生きたいなら、前進すべきでしょう。

上らない太陽はないのです。