朝ドラで学ぶ運命学

令和の時代が そろそろセットされようとしています。毎日の出来事を見ていればそれは明らかです。気が付いていますか?

今年と来年は日本の空亡です。なにかの暦を計算して出せるものではないのです。ホロスコープも鐵板神数も四柱推命も、これからの日本を予知するのには無力です。

しかし毎日の出来事を見てみれば 直観で見えます。6月10日の新刊 「四柱推命術 その神秘と現実と神秘」を読めば自分で自分の未来位は 予知できるようになります。もちろん、ポジテイブな思考で、毎日を過ごしていないと未来は創造できません。だまって口をあけていてもチャンスはつかめません。逃げていくだけ。

以下のビデオを無料で公開します。この程度の読みは、みなさんがご自身でできるようにならないと、これからやってくる変化に乗ることはできません。

■NHK朝ドラで学ぶ運命学


■四柱推命術 その神秘と現実と神秘
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令和時代の占いとは?

 日本人なら新しい占いのパラダイムに移行できます。中国人や西洋人などの外国人はできません。何千年にもわたって受け継がれてきた日本の価値観は美しいか醜いかです。善・悪、吉・凶ではないのです。

 美しさを競うスポーツ、たとえばフィギアスケート、水泳のシンクロ、などは日本は強いでしょう。美しさに対する価値観が優れているのが日本人です。

 カルロス・ゴーン氏が逮捕されて無実とか有罪の是非を論じているのがメデイアですが、日本人はもっと違うところを見ています。会社のお金で豪邸を購入したりクルーザーを購入したり、息子の会社にお金を送金するなどの行為を見て、その是非を判断しているのではなく、醜いと思っているのです。中国人や西洋人なら税法の許されている範囲かどうか?その是非を見るのでしょうが、日本人は美醜を見ているのです。

四柱推命の命式をみて、空亡だから、特殊星だから、命宮だから、この星は凶でこの星は吉で・・・と断定する占いは美しいでしょうか? 

 醜いと感じます。そこに、相手を思いやる愛情も気持ちもないからです。

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