最終戦争はスイスが出てきたとき

だんだんと大統領選の本質が見えてきたようです。

ブッシュ クリントン オバマ と長年にわたってアメリカを乗っ取ってきたデイープステートと本来的なアメリカ人との戦争だ。もう多くの人がアメリカを乗っ取ってきた勢力に気がついたようだ。

上位1%の人が富の90%を支配しているというこの構図自体 アメリカは民主主義のふりをしているが中国と全く同じ構図だ。非常に巧妙に民衆を騙している。似非民主主義国家が今のアメリカだ。数十年前のおおらかなアメリカはもう消えつつある。不正選挙をした連中もBLMなどの破壊的運動も結局は超富裕層の連中から金もらって不正をしたわけだ。さてFBI CIA 高級官僚 政治家みんながグルであることがばれつつある。静かにアメリカの乗っ取りが進んでいた最終段階でトランプがひっくり返そうとしている。

しかし 本当の黒幕はもっと奥にいるはずでアメリカにはいない。ロックフェラーは番頭にすぎない。ロスチャイルドもそうだ。真の黒幕は安全な場所にいる。世界一安全できれいな場所だ。

スイスだろうな黒幕は。最終戦争はスイスが出てきたときだよ。日本も同じ構図になりつつある。

しかしおかしな錬金術を駆使したホリエモンが投獄され カルロスゴーンが投獄されたように、ギリギリのところで踏み止まっているようだ。中産階級が豊かにならないと国は滅びる。自分だけが豊かになればいいという人が多ければ国を滅ぼす。自分の経済基盤がある人は将来の日本のためにお金使おう。そういう気持ちでいれば来年は資産倍増のラストチャンスだよ。

トランプはバイデンをも救える

トランプさんが大統領になったら、バイデンも生き残ることができる。

張陽さんという東北大学の先生で、日本に帰化した(中国人から)の講義でこんなことを言ってました。

民主党の本当の大統領候補は、カマラ・ハリスという女性である。しかし、極左の彼女では、まず選挙に勝てる見込みはない。それで、中道といわれるぼけたバイデンに、とりあえず、大統領になってもらって、しばらくして、選挙の闇を知っているバイデンにお亡くなりになってもらって、副大統領のカマラ・ハリスが大統領になるという計画。実は、今回問題になっているコンピュータの投票集計を作為的に変える操作は、もう20年も前から、行われていたという。

クリントン大統領も、オバマ大統領も、そうやって、誕生した。そんな闇を知ってしまった、バイデンには、早くお亡くなりになってしまったほうがいいわけだ。もう、ぼけが始まっているので、お亡くなりになっても、民衆が驚くことはない。だから、バイデンが選ばれた。しかし、トランプが大統領になれば、すくなくとも、民主党の闇の勢力から、殺されることはなくなる。スキャンダルが多数あるので、汚職の罪で刑務所に入ることになるかもしれないが、余生はおくれる。つまり、トランプさんが大統領になれば、バイデン親子は生き延びることができるわけだ。もちろん、民主党の闇とは、中国共産党のことである。

中国共産党を身体で味わっている超陽さんだから、こういった分析ができるのでしょう。ぼ~としている日本人にはこんな分析は無理。