メラニア婦人を占ってみた

メラニア婦人の診断をしてみました。アメリカのメデイアからは
ひどい中傷を受けています。昔モデルだった頃の全裸の写真を拡散
されたり、昔は売春婦だったというデマを拡散されたり、トランプ
と不仲になって離婚を考えているとかいうデマを拡散されたり、ひ
どい扱いを受けています。

しかし、どんなデマを流されても、凛としていますね。生まれと育ち
はスロベニアという共産国家だったので、父親から、誰も信じるな、
隣人も友人も信じるな、みんなスパイだから。真実を話すな、感情を
語るな、それをチクる奴が必ずいるから。それが共産国家だという
教育を受けているのです。共産国家でありながら、父親は共産党のメ
ンバーでありながら、娘のメラニアをカトリックの洗礼を受けさせ、愛
を中心とした女性になって欲しいと願ったわけです。

メラニアは16歳でモデルとなり、共産国家を嫌い、その後、イタリア
フランスで仕事をし、アメリカに渡ったわけです。

モデルとして世界で生きていくために、フランス語、イタリア語、英語、
そして母国語も話せるわけです。

命式をみると、トランプさんよりも、はるかに強いですよ。女々しいのは
トランプさんです。

最終戦争はスイスが出てきたとき

だんだんと大統領選の本質が見えてきたようです。

ブッシュ クリントン オバマ と長年にわたってアメリカを乗っ取ってきたデイープステートと本来的なアメリカ人との戦争だ。もう多くの人がアメリカを乗っ取ってきた勢力に気がついたようだ。

上位1%の人が富の90%を支配しているというこの構図自体 アメリカは民主主義のふりをしているが中国と全く同じ構図だ。非常に巧妙に民衆を騙している。似非民主主義国家が今のアメリカだ。数十年前のおおらかなアメリカはもう消えつつある。不正選挙をした連中もBLMなどの破壊的運動も結局は超富裕層の連中から金もらって不正をしたわけだ。さてFBI CIA 高級官僚 政治家みんながグルであることがばれつつある。静かにアメリカの乗っ取りが進んでいた最終段階でトランプがひっくり返そうとしている。

しかし 本当の黒幕はもっと奥にいるはずでアメリカにはいない。ロックフェラーは番頭にすぎない。ロスチャイルドもそうだ。真の黒幕は安全な場所にいる。世界一安全できれいな場所だ。

スイスだろうな黒幕は。最終戦争はスイスが出てきたときだよ。日本も同じ構図になりつつある。

しかしおかしな錬金術を駆使したホリエモンが投獄され カルロスゴーンが投獄されたように、ギリギリのところで踏み止まっているようだ。中産階級が豊かにならないと国は滅びる。自分だけが豊かになればいいという人が多ければ国を滅ぼす。自分の経済基盤がある人は将来の日本のためにお金使おう。そういう気持ちでいれば来年は資産倍増のラストチャンスだよ。

トランプはバイデンをも救える

トランプさんが大統領になったら、バイデンも生き残ることができる。

張陽さんという東北大学の先生で、日本に帰化した(中国人から)の講義でこんなことを言ってました。

民主党の本当の大統領候補は、カマラ・ハリスという女性である。しかし、極左の彼女では、まず選挙に勝てる見込みはない。それで、中道といわれるぼけたバイデンに、とりあえず、大統領になってもらって、しばらくして、選挙の闇を知っているバイデンにお亡くなりになってもらって、副大統領のカマラ・ハリスが大統領になるという計画。実は、今回問題になっているコンピュータの投票集計を作為的に変える操作は、もう20年も前から、行われていたという。

クリントン大統領も、オバマ大統領も、そうやって、誕生した。そんな闇を知ってしまった、バイデンには、早くお亡くなりになってしまったほうがいいわけだ。もう、ぼけが始まっているので、お亡くなりになっても、民衆が驚くことはない。だから、バイデンが選ばれた。しかし、トランプが大統領になれば、すくなくとも、民主党の闇の勢力から、殺されることはなくなる。スキャンダルが多数あるので、汚職の罪で刑務所に入ることになるかもしれないが、余生はおくれる。つまり、トランプさんが大統領になれば、バイデン親子は生き延びることができるわけだ。もちろん、民主党の闇とは、中国共産党のことである。

中国共産党を身体で味わっている超陽さんだから、こういった分析ができるのでしょう。ぼ~としている日本人にはこんな分析は無理。

情熱はどこからやってくるのか?

MAGIC OF TNINKING BIGのなかに、深く思考すれば、情熱が湧いてくると書いてある。その意図は?

情熱はどこからやってくるのか? 魂と触れた瞬間から情熱はわいてくる。では、どうしたら、魂と触れることができるのか? 
一歩進んだ占い師たのための占い講座。

これだけ知っていれば占い師できる

成功者の心配事は、失敗者の心配事とは違う。 成功者の悩みは、失敗者の悩みとは違う。 成功者の生きる姿勢は、失敗者とは違う。 しかし、それに気が付かないから、失敗の連続。 心は、環境に左右される。環境とはつきあっている人の波動。

四柱推命方式 家相

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十二支方式 家相

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家相の講義 九星式

家相の占い講座です。今回は、工複な天地盤方式として伝統のある、九星天地盤方式と、奇門遁甲方式を紹介します。日本の動画では初公開です。フォーチュンソフトの真面目な講座です。

庚の人 辛の人は、大成功または自己破産

大きな仕事を成し遂げる人が多い、庚と辛ですが、なかには自己破産した人もいます。
THINKING BIG つまり大きくものごとを考えてそれに向かって進むタイプですが、このBIGのクオリテイが問題なのです。
いったい、どういうふうに違えば、自己破産してしまうのか?

少年Aがああなった訳

最近占いで少年Aを解説している占い師が多い。しかしどれも、本質をおおきく外している。心理学者や評論家も外している。評論家は少年Aに文才があるという。 いやいや屁理屈を言っているだけだろ。自分の弱さや醜さを、正直に言えなくて、ビクビクしているだけの弱虫だろ。

悪魔にのっとられた? 自分をやった殺人という犯罪を、正当化するために、悪魔を作り出しただけだろ、人間の想念って、幽界をつくれるから、そんなことは強い念があれば、できること。悪魔にのっとられた?馬鹿言え、自己正当化するために、悪魔を利用しただけのずるい奴。悪魔は迷惑しているぞ。

大人になっている少年A そして書籍「絶歌」が出版された。自分を変態の王様のように演出したいだけだろ。そうしないとだれも認めてくれないからね。

本質を深く 掘って行きます。

徳島大学の名誉教授が爆弾発言

■テレビをみていると、脳が洗脳されてしまうこの頃

コロナ騒動、本当に茶番です。良識ある学者、医者達がもうYOUTUBEなどで、この茶番をおらわせようと情報発信をしています。そういう動きが加速するにつれて、ますますNHKは、コロナは怖いという番組を熱心に作っています。先日もニューヨークに住むコロナで死にかけた医者の特番が報道されてました。日本人が涙するような作り方は、さすが、洗脳に長けたNHKの傑作でした。

徳島大学の名誉教授が、厚生労働省まで出かけて行って役人を前に学術的にコロナ騒動がいかに似非情報に惑わされているかを説明したビデオが下記です。

そして一般向けにわかりやすく説明した追加のビデオです。

冨士レピオ株式会社がコロナウイルス診断薬の承認技術資料
驚くべき資料です。本当に新型ウイルスって存在しているの?と分析できるものです。ウイルスの個体数10個以下という検体が94%だった。これで、感染するの?
https://youtu.be/f9RC8RGDzwQ

免疫生物学の名誉教授のお話しですので、ちょっと難しい部分もありますが、最後のほうで、マスコミは狂っているということを言ってます。

そもそも新型ウイルスって、なに? 本当にそんなのいるの? という疑問がわいてきます。マスク不要 ソーシャルシスタンス不要 ステイホーム不要 だと自分で理解できたら、あなたは、しめたものです。

■ここから占いのお話しです。

 占い業界も実は、コロナ騒動と同じことが明治以降100年以上もづづいてきました。生まれながらに運命は決まっている、と洗脳されてきました。決まっているわけないでょ。では、だれが運命を形づくるのか?

● 運命は、生活習慣が形づくる。
● 生活習慣は、信念と姿勢が形づくる。

信念とは、思い込み。姿勢とは、自分の人生に責任をとる責任感。つまり、運命は、今このとき、あなたがどう生きるか?という信念と姿勢で決定されるのです。

占いで分かるのはもっと、深淵な世界、「魂」の方向性であり、現世の目指す方向です。吉凶、良い悪いはありません。生年月日からごちゃごちゃ計算して出てくるもので、吉凶が分かると思っているなら、もうその人の未来は見えてます。

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新世代の四柱推命のお勧めの書籍はこの1冊

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NHKの洗脳戦略

NHKの視聴者を馬鹿にしたコロナニュースに気が付いているか?

コロナによる死者数がここ2~3週間、まったく増えていない。それでは、困るんだろう。死者数の数字が増えないといけない理由があるんだね。

病院で、殺すわけにもいかない。

じゃあどうしたか? しばらく前から クルーズ船で感染して死んだ人の数も、突然に、加算しだした。

それで、死者数を1000人超えを達成したと、毎日ニュースで叫び、NHKは喜こんでいるようだ。

さらにニューヨークの日本人医者が、コロナにかかって死にかけた様子を、リアルに語っている。おいおい、ニューヨークだろ。日本のウイルスとは、別ものだろ という観点を無視している。

NHKは、大衆を脅かさないといけない、ノルマがあるようだ。いったいだれが、支配しているだ? そんなNHKにカネ払いたくない と思うのは、自分だけ?

ピンチをチャンスに変える

■価値あるものを間違った動機で学ぶと失敗する

ZONE心理学というアメリカで大人気の投資家むけの心理学があります。
そのなかで、マーケットや投資の手法を勉強すればするほど勝てなくなる人が多いと書いてあります。なぜそうなるのか? ここに皆がはまるワナがあるわけです。

投資をしていくと、自分の弱い性格や能力があらわになってきます。だから自分を変えていかないと最終的には投資で勝てないのが現実です。

しかし、頭のいい人は、猛烈にマーケットについて、世界の情勢について、売買手法について勉強します。自分の問題をそのままにしておきて、知識を増やしていけば、勝てると勘違いして勉強するわけです。

損するのが嫌なわけです。損するというリスクを覚悟していないわけです。

投資の天才達でさえ、1つ1つの売買では、50%は損していますが、トータルで勝てているわけです。損したとき、失敗したとき、それを自分のミスだと認めて自分を進化させるプレゼントだと思っているわけです。

トータルで勝てるのは、自分の感情のコントロールができているからです。

運命学も同じことがいえます。来年は運が良いのか、悪いのか、ということを知りたがっていると、その姿勢がもう間違っているのです。どんな出来事も、自分が引き寄せているという責任をもっていないのです。

どんなにリスクを避けようとおもって運命学を使っても、コロナ禍は避けられなかったでしょう。コロナの後のことを考えて得意の占いを使ったビジネスを始めるときです。どういうビジネスモデルがいいのか?それに運命学を使えばいいのです。官星の人なら、聞き役がうまいはずですから、聞き上手を売りにする。印星の人なら、人を愉快にさせるのがうまいはずですから、それを売りにする。財星の人なら、当社の代理店になって、ソフトを売ってみる・・・などなど

さて、今回は星平会海運命学のワンポイントレッスンです。このビデオ真意をつかめばそれだけで、プロの占い師を超えれるノウハウです。

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